Q. 爪が短いのですが、ネイルできますか?

A. はい。できます。現在、ほとんどの方がお爪短めで楽しまれています。

 

 

Q.子供にネイルをしてほしいのですができますか?

A. 大変申し訳ございませんが、当店ではお子様へのネイルの施術はさせて頂いておりません。

    お子様のお爪は、大人の爪に比べて薄くまだ成長段階でもある為万が一の事を考えお断りさせて頂い   ております。

 

Q.爪が割れてしまったのですがネイルはできますか?

A. 現在のお爪の状態にもよります。ひどく、損傷していて出血などがみられる場合はできません。また、少しの亀裂程度であれば補強させて頂いてからネイルをさせて頂く事は可能です。

 

Q.妊娠中ですが、ネイルはできますか?

A. できます。逆に、ネイルをしたほうが胎教にも良いと言われています。ですが、産前産後はホルモンのバランスが崩れ赤ちゃんへ栄養が行くためにネイルの持ちが著しく悪くなる場合もございます。

 

Q.爪が薄いのですがネイルはできますか?

A. 状態にもよります。元々、お爪の薄い方は、ジェルネイルをされることでお爪に厚みがでるので補強替わりにもなります。過度の付け替えなどによるお爪の損傷に関しては少しお休みされる事をお勧め致します。

 

Q.爪が緑色に変色して見えるのですが…

A. 剥がれてきているネイルを放置していると、自爪とジェルの間に水分が残り湿気た状態が続くと緑色に変色する事があります。即、お爪に乗っているジェルを除去し専門の皮膚科へ受診してください。ネイルは当分できません。

 

Q.爪切りでカットしても大丈夫?

A. 爪切りでの長さ調節はオススメいたしません。爪切りでカットした衝撃で先端かジェルが剥がれたり、二枚爪の原因にもなります。

当店では、次回予約頂いてるお客様に限り無料でお爪の長さを整えさせて頂いておりますので次回まで長さがでで持たない!!という方はご連絡下さい。

 

Q.爪先から剥がれてくるのはどうしてですか?

A. 通常先端までしっかりコーティングさせて頂いておりますが、生活する中で指先を頻繁に使われたりするとコーティングがすれてなくなり剥がれてきやすくなります。もしくは、極端にお爪が薄い方も、先端から剥がれやすくなります。できる限り、爪先を使わず、指の腹を使うように心掛けて下さい。

 

Q.手荒れが酷いのですがネイルはできますか?

A.手荒れの程度・種類にもよりますがネイルを除去する際に専用の薬品を使うため、まずは専門のお医者様を受信して頂く事をお勧め致します。大切なお客様の手をお預かりするので、ネイルができるのかの確認をお医者様の確認をして頂いてからの施術になります。

 

Q.足の爪が巻爪でもジェルネイルできますか?

A. 痛みが生じる程の状態ですとジェルネイルをさせて頂く事は出来ません。巻爪ケアをお勧め致します。巻爪の方でも、軽度の方に関してはさせて頂く事はできますがジェルを乗せることで巻爪が酷くなる可能性がありますのであまりお勧めは致しません。

 

Q.足の爪が変色してる状態でネイルできますか?

A. 基本的には、健康な皮膚・お爪にしかネイルをさせて頂く事ができません。変色されている状態であれば、先に専門のお医者様への受診後、ネイルをできるのか確認頂いてOKであればさせて頂く事ができます。万が一、OKが出たとしても、細菌感染など人に感染の可能性がある場合はお断りさせて頂いております。

Q.持病があってもジェルネイルができますか?

A. 基本的に、糖尿病の方には施術はできませんのでご了承ください。その他の 持病をお持ちで、ネイルをされる場合まずはお医者様の判断によりできる・できないがあると思いますのでまずは専門の医師にご確認ください。(ネイリストでは、医師免許を持たない為、病に関しての判断は一切できません)